ちゃっぴーの最近のブログ記事

愛兎である“ちゃっぴー”が逝ってしまったのは3年前の3月15日。UFO ClubでsevenZのライブを演っていて、打ち上げから帰ってきたら息が絶えていたという次第。

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両国の回向院へ遺体を持って行って火葬してもらい、遺骨を引き取っていたのだが、このほど再び回向院へ行って合祀してもらうことにする。

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回向院では、毎日午後4時から供養のための読経が行われているので、それに参加し、しっかり名前も呼んでもらう。

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今後も、たまには回向院に顔を出して手を合わせようと思う。

さて、夜はK夫妻およびS木Tと飯田橋の牡蠣屋さん「うらら飯田橋店」でお食事会。夏場だが早速生牡蠣を注文して、ん~! んま!!

oyster.jpgあまりのプリプリ具合に写真もピンボケ気味。

牡蠣以外にもいろいろと食べ物を注文してお腹が満足したら、別の居酒屋に移動。最終的には何故かカラオケまで行って、深夜タクシーで帰宅。

そんでもって、結局ソファで寝てしまっていたら、またしてもつき指…………。今度は右手親指で、前回よりは軽症の模様。ほっんと、いい加減にせんといかんね。

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「ねこ鍋」ってな動画がYouTubeニコニコ動画で流行っているという。

あぁ、そう言えば、3~4年ほど前に似たような写真を撮ったなぁ、と思い出す。

ちゃっぴー丼ちゃっぴー丼ですが、何か?

ま、ねこ鍋のように自主的に入ったわけじゃなく、まだ小さかったので丼に入れてみただけなんだけどね。

《おまけ》

ナニコレ 何? これ?

エイヤ エイヤっと!

キモチイ あ、何か気持ちいいかも

↑ すんません、これは捏造っす。自主的に計りに乗ったんじゃなく、乗せましたです。

そんなちゃっぴーも……………、いかん、涙が出てきた。


回向院というお寺にちゃっぴーを連れて行き、個別火葬をお願いしてきました。

いろいろと情報をくれた皆様、ありがとうございました。日曜に戻ってきて、納骨、供養となるようです。

今日はライブで、仕事やその他の雑多なことに時間とられて準備不足がかなり不安で、自分的にもかなりキツイ状況になったのだけれども、何だかんだ言いながら、このバンドはいろいろと自分を鍛えてくれるなぁ、と実感した夜だったのですが。

帰ってみると、ちゃっぴーが倒れて、死んでいました。

元々足が悪く、横になってゆっくり眠るということを知らない子だったのですが、今朝から餌も食べずにウトウトしている状態に。とは言え、こっちが構うと走り出したりするので、様子を見て悪くなるようだったら、医者に連れて行こうと思っていました。昨日までは、普通に元気に餌を食べていたし。

今日はライブだから、出かけなきゃ、というのは自分のエゴかもしれません。その場で医者に連れて行くべきだったのかも、とも思います。ライブ後にすぐに戻ればよかったとも、思います。

ペットショップなどに行くと、ウサギが横になって熟睡している姿をよく見ました。うちのちゃっぴーは、横になれず、熟睡している姿を見たことがなかったので心配でした。横になる(コケル)と、バタバタ必死で起き上がろうとして、いつも安心できなかったのかな、と思います。

たまに1時間くらい、バスタオルに包んで、安心できる状況を作ってあげて、膝の上で眠るように仕向けたことも何度かありました。本当にそれでちゃっぴーが熟睡できたかはわからないのですけど。

何らかの形で、しっかり葬儀してあげて、供養したいと思います。生まれてきて家に来てくれた感謝と、不自由な体で頑張ってくれた感謝と、そこにいてくれたという感謝と、それらを含めて。

当然のことながら、ちゃっぴーライブのカメラは閉鎖します。ページ自体はすぐに消す手間がかかるので、しばらくはフレームだけ残るかもしれませんが、ご容赦ください。chappy.nomoto.infoに関してはどうするかわかりません。メモリアルとして残すのはつらい部分もあるので、突然閉鎖することがあるかもしれませんが、ご容赦ください。

ちゃっぴーを飼い出して1年と10ヶ月。ついに今日、トイレの撤去に踏み切った。

開帳肢の進行がまだそんなに進んでいないときには、きちんとトイレでおしっこしてくれていたちゃっぴーだけど、病状の悪化につれ、一定の場所でトイレをしなくなってしまった。やっぱり、足が悪いので、トイレの段差が嫌だったのだろう。その後しばらく、トイレを躾けようとしたのだけどね。飼い主の方が癇癪起こしてしまうようになったので、途中であきらめた。

新しいケージは、床が金網になっていて、尿や糞はすべて下に落ちるようになっているから、トイレを置いてケージ内が狭くなるよりも、撤去した方がよいと判断したのだ。

新しいケージの使い勝手は◎。前は、ケージの掃除に30分以上かけてせっせとやっていたけど、基本的には下部にある引き出しの中を掃除すればよいので、10分くらいで片付けられる。

けど、悩みが1つ。どっかによいペットシーツないかなぁ。どうしても端の方からおしっこが漏れてしまうのが今の悩み。ネットで探してみるか。

トイレの代わりに、藁で編んだマットを買って、敷いておく。多分、この上でもおしっこしてしまうだろうけど、齧ったりしてボロボロになれば取り替えるので問題ない。やっぱり金網だらけの床よりも、柔らかい素材の床の部分があった方がいいだろうし。

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って、俺じゃなくてちゃっぴーの話。

最近、すっかり日記にちゃっぴーのことを書かなくなったので、たまに「生きてるの?」とか聞かれてしまう。大丈夫、元気に生きております。

最初は、毎月のように病院に連れて行き、せっせと世話をしていたのだけど、このところ世話のかけ方が随分とルーズになってしまった。ケージの掃除もままならないような状態だったけど、ちゃっぴー本人はいたって元気。

そこで、もっと掃除しやすいケージを! と新しいケージを購入。サンコーのワイルドホームPRO-900というやつだけど、下が引き出しになっていて、掃除がしやすい機能的なケージなのだ。

chap.jpgついでに場所もちょっと移動。

まだ1歳数ヶ月なのに、早くも三代目のケージとなってしまったけど、まぁいいか。ちゃっぴーさんも満足してくれるといいけどね。

このところバタバタしていたため、ちゃっぴーを病院に連れて行けなかった。爪も伸び、耳垢も溜まっているだろうと、今日は連れて行くことに。で、今日もお目当ての女医さんは不在で、男性の先生。まぁ仕方ないけど、残念。

ほぼ健康体なので、お肌と毛並みによいいつものビタミンを処方してもらって帰宅。肌弱い子なので、ケアが必要なのだ。咬み癖もあるしね。

最近は、かまくらハウスがお気に入り。横向きで固まっていたのを撮っちゃいました。

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仕事詰まっているけど、出かける手間が惜しいけど、明日も同じような状況だし、これ以上ちゃっぴーに不自由な思いをさせるのは不憫なので、夕方あわてて動物病院へ行く。

ケガはもう直っていて“かさぶた”も取れているが、皮膚がまだガサガサとのこと。でも、とりあえずカラーは取って、またガジガジするようだったら病院で相談することに。とりあえずエリザベス・カラーは持って帰って何かあったら取り付けることとなった。

今度“かさぶた”作っちゃったら、しばらくエリザベス状態となるので、我慢してがんばってほしいけどなぁ。

先週末、ちゃっぴーのわき腹に“かさぶた”を発見。どっか引っ掛けたのかな? と思ったが、すでに“かさぶた”になっているので、とりあえずそのままにしておいた。

週末に入り、わき腹の傷がお腹の方まで広がっていることに気付く。よく見ると、背中にも同様の“かさぶた”がある。痒いことが原因かイライラしたことが原因かはわからないが、どうやら自分で噛んでいるようだ。まったく、定期的に何か問題を起こすウサギだなぁ…。

週明けの今日、慌てて動物病院へ。ダニ・ノミなどは見つからなかったが、とりあえず消毒液と傷薬を使って、“かさぶた”部分を治癒させることに。ただし、傷薬をなめたり、さらに傷を悪化させないように、「エリザベス・カラー」を首に付けることとなった。

左から見ると 右から見ると

ウサギは、猫や犬のように大きなカラーを付ける必要はなく、小さめでよいとのこと。ただし、餌を食べにくくなるので、ちゃんと食べているか、糞はちゃんと出ているかなどをチェックしておかなければならないようだ。

ちょっと痛々しくて、可哀想なんだけど………、ちゃっぴーの姿を見ていると何だか笑っちゃった。帰宅後しばらくは、首をブンブンふってみたりして気にしている様子だったけど、今はおとなしくしている。上手くいけば、3日ほどで傷は完治し、エリザベス・カラーを取ってもよいらしいので、頑張ってね~。

毎月定期健診で動物病院へ行っているちゃっぴーさんだが、7月末は、何だかバタバタしていて行けなかったので今日行くことに。おかげさまで、特に悪いところもなく「歯もお尻もきれいです」と先生に誉めていただいた。

ちゃっぴーは、また換毛期に入っているらしく、おでこにUの字がくっきり見えている(Chappy HappyのLIVEで確認してね)。女医さんの話だと、換毛期でおでこにXマークが付くウサギさんもいるそうだ。

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動物病院は午前中に終え、午後からはリッケンのリペアをどうしようかと悩む。ピックアップの切り替えスイッチが壊れてしまっていたのだ。2つのピックアップを使い分けているスーパーベーシストの私としては非常に困った状態だ。簡単な配線修理とパーツ交換で済むはずなのだけど、素人がハンダごてを使ってもろくな結果にならない。やっぱり、専門家にお願いするのが一番だ(中学の技術・家庭の成績もよくなかったような気がするし)。

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楽器店に問い合わせの電話を入れてみると、預かった上でリペアショップに出し、2週間くらいかかってしまうとのこと。それでは嫌なので、以前、同じリッケンをオーバーホールに出したリペアショップに行ってみようと考える。

ところが、以前行ったリペアショップのHPが見つからない。結構親切で、低料金でネックの反りから電気系統のノイズまで丁寧にオーバーホールしてくれたのに…、と探しまくっているうちに、家から歩いて10分程度のところに新たなリペアショップを発見! すごく近所にこんなお店があるんだ! と喜んで、その店に行くことにした。

ま、簡単な修理だから、あっさりリペアは終了。スイッチがリッケンの純正とは違うものになってしまったけど、音が変わるわけじゃないし、まぁいいか。これで、ガリガリの音から分厚い音までを使い分けて弾けるのさっ♪

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