たまにはIT系の話など。
最近やっとAR(Augment Reality:拡張現実)って言葉が一般にも浸透してきた感じ。昨日の深夜も、セカイカメラやiButterflyの紹介をやっていた。
思えば、このブログでARのことを書いたのは5年も前。いや、ほとんどITとか技術の話って書かずに、飲んだ! 酔った! サルした! ライブした! ってな話しか書かないのだけどね…。
この5年の間に大手印刷会社に取材しに行ったりしてARに触れることは多かったんだけど、一般に知れるような技術として使われるようになるまで結構時間がかかったのだな、というのが率直な感想。
それにしても、テレビではわりとゲームとか企業のプロモーションで利用されることばかりが注目されている気がする。もう少し、福祉面での活用とか、文化的な使い方とかに注目が集まればいいと思うのだけど。
おや、[IT・コンピュータ] のカテゴリでブログ書くのって一年ぶりだ(笑)。しかも、たいした内容じゃないし。





流派によっては「拡張現実感」としないと怒られるという噂。そういう表現に会ったら思い出してやってくださいませ。
そうなんすか!? めんどくせーっ(とか言ったらいかんか…)
じゃあ、VRも仮想現実感となるのか…。
毎度くだらないブログ読んでいただいて、申し訳ない気持ちでいっぱいです(笑)