2008年10月アーカイブ

カライ、ではなく、ツライ。

風邪を引いて1週間目の京都取材をまとめているところ。取材録音を聞くとね、何かね、俺、ボケボケやん。咳は五月蝿いし、何か質問がバラバラでまとまりがない。

うーん、やっぱかなり参っていたのね、と思いつつ、もう少しシャキっと質問せんかい、と過去の自分に参っている自分。そんな自分に嫌気が差して、ちょっと日記を書いてしまう自分にも嫌気が差していたりして……………。

漸く

| コメント(0) | トラックバック(0)

風邪治ったんかな?

でも、まだ夜中にゲホゲホしてしまうことがある。風邪を自覚してから3週間、喉が気になってからはそれ以上の期間が過ぎているのになぁ。

こんなに長引いたのは初めてなので、別の病気ではないかとちょっとドキドキ。今年も区民検診を受け損ねたので、大枚はたいて人間ドックに行くかどうか悩み中。

それより、やっと人並みの生活に戻れたので、半べそ状態で溜まった仕事をやっている状態。おそらく朝まで頑張らねばならない予定。

其の参の続き

さてさて、酔っ払って20時過ぎにはベッドに入ってしまったのだが、案の定23時過ぎには起きてしまい、また眠れなくなる。

とりあえず、咳止めのために浴室のドアを開けっ放しにしてシャワーから熱湯を出し、部屋の中に湯気を呼び込んで喉を労わる。テレビ見たり、本読んだり、ネットで調べ物をしたり、ウトウトしたりで朝を迎える。

朝は、前日行けなかったイノダコーヒーで朝食。各種ガイドブックに載っているせいか混んでいて数人待ち。食事するために並ぶなんて自分にしては珍しい。

kyoto0401.jpg京の朝食セット。クロワッサン、スクランブルエッグ、ハム、サラダ、オレンジジュース、コーヒーで1,050円。美味かったけど、並んでまで食うことはないかなぁ。アラビアの真珠という大層な名前の付いたコーヒーは気に入ったので、豆をお持ち帰りする。

ホテルに戻ったら、荷物をまとめてチェックアウト。地下鉄で京都駅まで行き、コインロッカーに荷物を預けて嵐山へ向う。

kyoto0402.jpg地下鉄で太秦天神川まで出たら、嵐電天神川で嵐山行きに乗り換え。

kyoto0403.jpg

kyoto0404.jpg四条大宮から嵐山までを結ぶ路面電車である嵐電嵐山本線。

kyoto0405.jpg妙に観光ナイズされた駅に降り、天龍寺へ。いかんいかん、この辺りになると体調の悪さからワクワク感より、ボヤキが先に出てしまう。









クリックするとちょっとでっかくなります。やっぱ1ヶ月先の紅葉の季節に来たかったよなぁ、と思うが、庭園の美しさに一休み。やっぱり山が見える風景はいい。



クリックするとちょっとでっかくなります。天龍寺北門から竹林の道へ、嵐山公園に向う。

kyoto0418.jpg膝の痛みを堪えつつ山を登り、川下りの船を眺める。





クリックするとちょっとでっかくなります。嵐山公園を下ったら渡月橋へ。土曜であるためか人多すぎで、あまり風景は楽しめなかった。嵐山で昼食を摂ろうと思ったが、目当てのお店は行列ができており、食欲もあまりなかったので四条烏丸まで戻って最後のお買い物。

kyoto0424.jpg手ぬぐいのお店とか覗きつつ、四条大橋まで出ると立命館のチアリーダーと遭遇。何かのイベントだろうか?

そんなこんなで、15時過ぎの新幹線で東京へ。疲れ果ててしまって、その後の渋谷のイベントへは顔を出さず、荷物を出したらそのまま睡眠。

******
今回の京都旅行でわかったこと
******

・旅行は体調のよいときにしよう!
・体調悪いときは酒を飲んじゃダメ!
・1人だとサクサク行動できるけど、 美しい風景や美味しいものは人と共有したいね。
*****************************************

京都はいずれリベンジしたいなぁ。任○堂とか京○ラとかじゃなくてもいいから、京都絡みの取材がないかなぁ…………。

【この回は長いよ!】

其の弐の続き

気分よく早めに寝たのが結局裏目。

夜中2時に目が覚めてしまい、そのまま眠れなくなる。寝ようとすると咳がでるのも眠れない一因。仕方がないので、本を読んだり、ネットで京都情報を集めたりしながら明け方まで。

素直にガイドブックに従い、「イノダコーヒー本店」で朝食を摂ろうと思っていたのだが、眠くなったのが5時過ぎ。イノダコーヒーは7時からなので、それまで起きているより、この時点で飯を食って寝て9時くらいから動き出したほうがよいと勝手に判断する。

で、烏丸御池駅近くの全国チェーン「やよい軒」にて早めの朝食。自宅近くにもやよい軒があるのだが、24時間営業店ではないので朝定食がない。普段は食えない、という点では意味があったのかなぁ…。

ホテルに戻り、やっと睡眠。で、目覚ましをかけ忘れて、起きてみたら13時過ぎ………。予定を大幅に狂わせてしまう。

こりゃ、いかん! 眠るために京都に泊まったわけではないのに! と慌てて仕度をしている最中に携帯電話が鳴る。先週書いた記事の修正依頼で、すぐ出さなければならないわけではないが、入り組んだ事情で先方と長電話になってしまう。

で、メールをチェックすると、他の原稿の確認依頼が来ている。修正箇所を確認したり、すっかり仕事モード。逆に寝坊してよかったのかも………。やっぱ、JRのCMのように、京都に行くときは携帯の電源を切ったほうがいいのかなぁ。

で、14時過ぎにようやく出発。当初の予定の「駅前にてレンタサイクルを借り、午前中は高台寺・円山公園・知恩院を回り、余裕があれば南禅寺から哲学の道へ。」をバッサリと切り落とし、妙心寺と等持院も予定から外し、地下鉄&バスで龍安寺から仁和寺を回ることに。

kyoto0301.jpg龍安寺は石庭が有名なところで、世界遺産にも認定されている寺。英語で「The Rock Garden」と説明されているが、ロッキーホラーショーに出てくるような人たちが日本庭園で暴れていたらやだなぁ、とちょっと思う。









クリックするとちょっとでっかくなります。自分的には石庭はちょっと「んん??」という感じ。感性が低いのだろうか。ぶっちゃけ、好みではない。

kyoto0311.jpg続いて徒歩で仁和寺まで。こちらの寺も世界遺産で、広い敷地にさまざまな建築物と庭園が広がる。


kyoto0313.jpg
kyoto0314.jpg









kyoto0324.jpg
kyoto0325.jpg

























クリックするとちょっとでっかくなります。東門から入り、金剛華菩薩像を拝んで本坊へ。こんな家に住んでこんな庭があればなぁ、と渡り廊下を歩きつつ無理な妄想をしつつ、参道に戻って中門から、五重塔や各御堂を巡る。たっぷり2~3時間、やっと京都に旅行に来た気分で満足。

夕方になったので、京都出身で偶然京都に出張にきている友人と四条河原で待ち合わせする。

kyoto0352.jpg待ち合わせたのは、一部のサル仲間なら知っている“京都のダンディズム”と呼ばれるこの人ね。学生時代にバイトしていたという寿司屋に顔を出しているところをパチリ。


クリックするとちょっとでっかくなります。友人にひとしきり祇園を案内してもらう。土地の人と一緒にいると地図を確認しなくても迷う心配がなく安心。

kyoto0355.jpgで、三条の行列ができる飲み屋「伏見」へ。コの字型のカウンターのみの小汚い(失礼!)飲み屋なのだが、安くて美味いとの評判なのだそうだ。

カウンターのオバちゃんも気さくに喋りかけてきて楽しげなのだが、注文したつまみを素手で触りまくるのにはちょっと閉口。注文ミスで余ったつまみを他の客にしつこく売りつけようとしたり、御土産の持ち帰り寿司の押し売りがあったり、と大変ユニークな接客が続く。混んできて席をずれる必要がある場合も、オバちゃんは「席移動してもらえます?」ではなく、断定的に「席ずれようか!」。ま、個性的と言えば個性的なんだけど…。それでも旬の肴を格安で食べられるのは魅力的かも。

後で調べると、このオバちゃんが五月蝿いという評判は立っている模様。話が合わないと「はよ帰り!」と言われることもあるとか。我々は大人だし、“京都のダンディズム”の軽快なトークで気に入ってもらえたと思う。

遥か京都で翌々日に控えたサルの大会の話を友人としているというのは不思議な感覚。早めの時間から飲み始めたので、20時には酔っ払ってしまい、友人と別れてホテルへ戻る。前日~今朝の寝坊の失敗を省みず、すぐにベッドで睡眠。果たして最終日を有意義に過せるのか!?

【続く…、と思うよ】

其の壱の続き

体重いけど、とりあえずカメラ抱えて夜の京都へ。

烏丸通を下っていき、四条通から東へ、河原町通、木屋町通、先斗町通をグルグルと北上しながら1人で食事できる店を探す。贅沢に1人料亭に挑戦しようかとも思ったが、事前情報が少ないので断念。

kyoto0201.jpg京都・新風館。ライトアップされていて、後で調べたらいろんなお店やイベントがある施設らしい。知らなかったので、写真を撮ってスルー。

kyoto0202.jpgダイニングバーも京都風。





クリックするとちょっとでっかくなります。

やっぱ間口の狭い小料理屋や料亭は入りづらい。先斗町通は狭い通りに飲食店が密集しており、呼び込みも盛んだが、1人で2台もカメラを抱えたオッサンには声をかけてこない。kyoto0208.jpg長浜ラーメン発見! 京都で食うのもなんだし、来月博多行く予定だし…。

kyoto0209.jpg結局1周して、烏丸四条あたりに戻り、目をつけていた入りやすそうな「あと村四条店」へ。後で調べると、この店の本店は立派な料亭で、四条店は「焼酎とおばんざいの店」となっているようだ。

21時過ぎに「1人だけどいいっすか?」と店に入ると、22時閉店で食事も少なくなっているけど、と快く受け入れてくれてカウンターへ。ビールと残っているメニューの中から3品くらいを注文してみる。

食事の写真は撮らなかったけど、鰹のたたきに感動し、その他の“おばんさい”も非常に美味しい。風邪のために控えていた焼酎も飲んで非常に幸せな気分。でも一人だと、その美味しさや幸せを話す人がいなくて辛い。カウンター越しの店の主人に言うのも何だし…。

久々の酒で回りが早いが、焼酎を4杯程度ロックで楽しむ。店の主人がサービスで鱧と水菜を和えたものなど2品くらい後から出してくれて非常に感謝。満喫しきって千鳥足でホテルに帰る。

さてさて、22時過ぎにホテルに着いたらそのままベッドで眠り、1日目の終了。

【続く…、と思うよ】

16日木曜日、京都の外れに取材に行かなければならず、だったらついでに2泊くらいしてしまおうと思ったのが最初のきっかけ。

でも、その前の週の大阪出張から喉の調子がおかしく、いっこうに治らない。多少体調が悪くでも京都取材は行かなければならないが、泊まるかどうかはギリギリ当日で判断しようと考えていた。

夜中に咳き込んで眠れないのと、原稿締切もあり、ほぼ徹夜状態で16日の朝を迎える。明け方、朦朧とした頭で勢いだけでホテルを2泊予約する。結局この判断がグダグダの旅と、日曜のサル大会の体たらくにつながるのだけど…。

9時過ぎの新幹線に乗り、いざ取材先へ。京都から私鉄に乗り換えて南へ。

rosen.jpg電車内で目的地を確認してみる。京都の取材と聞いていたけど、ほとんど奈良のほうが近いような…。

shasou1.jpg車窓からの眺めも次第に寂しげに。

shasou2.jpgむぅ…、閑散としてきた…。

shasou3.jpg…………………。

編集者、営業、カメラマンと13時前に駅前で待ち合わせて取材先へ。喉の調子はやはり悪く、取材中に何度も咳き込み、喋れなくなるほど咳き込んでしまう場面も。

取材後は京都に戻り、早速ホテルにチェックインすることに。前日まで咳で寝られなかったので、旅の予定はバッチリ。一応、以下のような予定を立てていた。

******
1日目
 取材後、夕方ホテルに戻る。神社仏閣の拝観時間は終っているので、散策&買い物を楽しむ。
2日目
 駅前にてレンタサイクルを借り、午前中は高台寺・円山公園・知恩院を回り、余裕があれば南禅寺から哲学の道へ。午後は仁和寺~妙心寺~龍安寺を回り、余裕があったら等持院。
3日目
 ホテルチェックアウト後、京都駅のコインロッカーに荷物を預けて嵐山へ。四条河原町辺りの繁華街に戻り、土産購入後、東京へ早めの新幹線で戻り、渋谷のイベントへ。
******

もちろん、この予定はほとんど実行できなかったことをあらかじめ記しておく。

ま、そんなわけでホテルにチェックイン。ギリギリで取ったため、安めのビジネスホテルではなく、中程度のビジネスホテル。烏丸御池という地下鉄が交叉する駅近くのホテルでアクセスもよく、いろいろと便利そうだ。

kyotohotel.jpg

で、早速京都散策へ! とは行かず、徹夜明け&取材疲れでグダグダ&ダラダラ…。結局19時過ぎまでウトウトしながらホテルの部屋で過し、腹が減ったのでやっとのことで重い腰を上げる次第。

【続く…、と思うよ】

だからさ、喉風邪治ってねーのに京都行くな、っての!

ま、京都旅行記は後日書くとして、日曜はサルの大会。O40sデビュー戦。

タダでさえ年寄りの集団なのに、前日京都から戻ってきて喉風邪治ってねーし、膝は痛めているし、で、当然のことながら自分的にストレスの溜まる大会だった。ハーフタイムのたびに咳が止まらなくなり、心配してくれる人やからかってくる人に応える余裕もない有様。

終いに咳が出すぎてエズイちゃって、ちょっとモドシテしまったりして…。

で、性懲りもなく、飲み会にしっかり参加するものの、ビールから焼酎に変えた段階ですっかりグロッキー。眠ってしまうだけならまだいいけど、途中でちょくちょく咳が出て起きては寝て、といった状態。最終的には熱でちゃうし…………。

今週は原稿何本か書かなきゃならんけど、喉の方もしっかり治すです。この前は内科に行ったから、とりあえず耳鼻科に行って相談しようかなぁ。

chikurin.jpg写真は京都・嵐山の竹林

喉風邪治んないねぇ。うんうん。

今日の京都取材は、おとなしく直行直帰にしようかと思ったのだけど、ま、今朝の様子を見てからホテルを取るべ、と思い、ベッドでガイドブックをぱらぱら眺めていたら眠れなくなってしまった…。

で、ネットでホテル情報を見てみると、当日割りになっていたホテルは埋まっており、その他2~3のホテルも満室になっている。あ、こりゃ、健康のことを考えて行くのは止めなさい(とは言え取材は行かねばならんけど)と言っているのか、と思う。

でも、なーンとなく、ちょっと高めのホテル(って言ってもビジネスホテルだけど)をポチっと当日予約。しかも2泊…。

てなわけで、土曜まで京都に行ってきます。2日間ホテルで咳き込んで寝ているだけだったらどうしよう!

風邪は小康状態。良くも悪くもならず。

明日はフットサルと友人のライブがあるんで、しっかり治しておかなければなぁ、と考えるも、薬を飲むと眠くなるので仕事が進まず、火曜朝までに上げなければならない原稿2本に四苦八苦。薬が切れるとだるくなるし…。

そんな中、少しでも楽しいことを妄想しなければ、と考え始めて思いついたのが、「そうだ! 京都に行こう!」ということ。

今度の木曜日に京都で取材があり、せっかく交通費を出してもらえるんなら、1~2泊してカメラ片手に京都をぶらぶらするのもいいかなぁ、と。紅葉の季節にはまだ早いが、それでも何だか楽しそうだ。で、ネットで安宿がないかと調べ始める(仕事しなきゃいけないのに…)。

さすがに京都は他の都市よりもホテルが高めな感じ。でも、往復の新幹線代がタダなんで2泊できるかなぁ、と算段。ドミトリーとか、ペンションとか安めの宿もあるけど、気を遣いたくないので6,000円台のビジネスホテルにしようと思う。

で、ふと考えると、これまで京都のことってあんまり考えたことがなかったなぁ、と。割りと日本情緒大好きと自分では思っていたのだが、どこにどんな寺があるかわからないし、どの辺が見所かも知らない。子供の頃、大阪の親戚に何度か連れて行ってもらったり、修学旅行かなんかで行った憶えはあるが、記憶も薄れている。

それじゃぁ、と(風邪引いているのに)京都のガイドブックを買いに本屋へ(仕事しなきゃいけないのに…)。サクサクっと2冊くらいチョイスして夢は広がる。

てなわけで、オススメの京都スポットをご存知の方は、御連絡を!!

むぅ、回りの人の日記を見てみても、風邪っぴきが多そうな感じ。

自分は、何だか症状が喉から鼻に移りかけている模様。悪化してんのか? 普段人と触れ合う機会が少ない生活なため、風邪を引くことが少ないのだけど、引いてしまうと症状が重くなるので気をつけねば。

さてさて、世の中Under 23代表とか、PG-12とか、R-15とか、18禁とか、さまざまな年齢制限があるんだけど、サル仲間に40代の人が増えてきたので、ここは一発Over 40でチームを作ってみるか! ということになったわけで。

o40s.jpgで、小金くらいは持っているヤラシイ40代は、サッサとユニフォームなど作ってみたりして。協議の結果、アルゼンチンホームをベースにしたユニフォームになったので、背番号はいつもの6番ではなく、5番を選択。もちろん! 往年のフェルナンド・レドンドを目指すつもり。

Redondo.jpgま、随分と雰囲気は違うが……………。

最初は「ワシら中年の星なんだもんね!」などと言っていたのだけど、自ら「中年」と名乗るのは何なので、「壮年」としとこうかな、と。

でも、壮年でWikiを開いてみると、“成人としてもっとも体力、気力が充実しているとされる年齢。伝統的には青年期を終えた25歳から44歳までを指す”とあるので、ギリギリセーフっ! U-45を過ぎるまでは、回りの人を中年呼ばわりしてはいけません!

そんなこんなで、今週末は自分のチームの練習にてO-40メンバーのテストマッチを行い、来週末に大会に出てみるつもり。

果たして「壮年の星」(Last Age)として輝かしく光れるのか? やはり体力のなさに苦渋を舐めるのか? 楽しみ楽しみ。

何かと忙しゅうございます。そんな中、メインのブラウザをFirefox 3に変えました。

何だか、今月は関西方面に縁があるようで、昨日は大阪へ日帰り取材。来週は京都の外れのほうまで行かねばならぬ。

同行した編集者が奥さんに「絶対に買ってくるように」と言いつけられたコム・シノワという店の焼き菓子とサブレを自分も便乗して購入。ま、厳密には神戸土産のようだが………。

自分用なので、チビチビ昨日から食べているです(サル仲間用の土産はナシ! 出張取材のたびに土産買ってたんじゃ、タマランもんね)。

でもって、1週間前くらいから、喉の調子がおかしく、何だか今日は風邪っぽい。う~む、風邪を引いている暇はないのだけれど。せいぜい養生し、ニンニクの力とかがぶ飲みしてみるです。

年末に向けて、音楽のほうも動き出しそう。新たなバンドにも入ってみたり、年明けは東海方面に縁があるような感じ。PCでブログを見ている人は、右側の「★Live Info★」を参照してみてくださいな。

月別 アーカイブ

ウェブページ

  • about
Powered by Movable Type 5.2.2

このアーカイブについて

このページには、2008年10月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年9月です。

次のアーカイブは2008年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。